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光と闇が








物語は全てエリーザベトが書いた「虚構」(妄想)であり

すべてが虚構とは限らない=エリーザベトのメルツへの愛情


だと一時期思ってたんだよね。
作為的な嘘をつく作者がベト。(この考えは未だに変わってない)
その妄想の産物がメルヒェンさん。
…まぁこの考えは今も割と私の根底にはあるんだけど。

私の中でエリーザベトはRomanのノエルみたいな存在になってるんだよねー



メルヒェンのメルは架空の人で
イドイドのメルは抽象化された存在する人(いや、人ではないか)
とかややこしく意味わからんことも考えてた。







あ。
今年と来年にかけてあるプロジェクトに参加していまーす。

プロジェクトの方は主催さんから指示あったら宣伝させていただきます(^v^)




気づけば10月になったので更新してみる←


あー…ガンツスーツつくりたい←集大成
誰か…一緒に着ようぜ…?

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